プロフィール

プロフィール

阿ちゃん(あーちゃん)

 

 

【性別】:わんぱくな女性

【誕生日】:5月7日

【年齢】:40代

【体癖】:6-8

【出身地】:神奈川県

【現在の住まい】:神奈川県

【血液型】:B型

【趣味】:神社仏閣めぐり

【性格】:人を笑わせるのが好き、自分が笑いたいから

【大好物】:ナッツ類

【嫌いだった食べ物】:鶏肉(じんましん)

【良く使う言葉】:かわいい...表現のほとんどがこれ。

 

共働きの両親と、父方の祖母、4つ上の兄の5人家族で男の子のように育つ。

お向かいのワンちゃんが子供の頃の親友。時々聞こえる小さな声は、ぬいぐるみや木が話していると思っていた。

霊感が少しあり親には理解してもらえなかった。小学4年の頃、山梨の祖母の家へ向かう電車で、隣の人が席に置いていった本「シルバーパーチの霊訓」が時折支えてくれた。電車の扉が閉まった後、その人は振り返って目が合ったんだよね。

中学生の頃、考えたことが次から次へと現実になり、怖くて数か月間普通に眠れなかった。怖い出来事が続き、生きる目的が分からず死にたいと思っていた。

そして、思春期で作られた異性との記憶が、その後の恋愛にも大きく影響していた。

歯科衛生士を10年務め、臭覚が敏感になっていた。現在、パート勤務で歯科衛生士をしている。

27歳で結婚14年後離婚、この経験が「愛とは?」「悲しみとは?」と自分の心と向き合うことになりました。

宇宙の法則、心理学、インド哲学、スピリチュアルなど興味にまかせて知識と知恵をいただきました。

メンターや吽くん達との出会いで、価値観の違いから「気づき」が急速に促されました。

私には、実際は子供はいませんが、私たちの気づき以外も、自分のこととして書いているため、

つじつまが合わない場合があります。

手放すことに慣れてくると、手放すイメージは必要ありません。

自分が持っていたと客観的に気づくことは、必要ないと思うことと同じです。

もしくは、

あの経験のお陰で、今がある、と感謝し受け入れることは、手放すことです。

利己的な心と向き合う勇気を、応援しています。

 

 

吽くん(うんくん)

 

 

【性別】:優しい男性

【誕生日】:5月4日

【年齢】:50代

【体癖】:10-7

【出身地】:東京都

【現在の住まい】:東京都

【血液型】:A型

【趣味】:読書、語学

【性格】:恥ずかしがり屋、洋服が好き

【大好物】:ケーキ、チョコレート

【嫌いだった食べ物】:シイタケ

【口癖だった言葉】:「とりあえず」「~って感じ」

 

僕は一人っ子で大事に育てられたって感じ。常に母親が喜ぶように行動していたけど、今は妻が喜ぶよう行動している。

父親は、お人好しで何も言わない人、僕はその反動か、教育には熱心だった。

僕はよく中性的と言われるから、母性的で優しいタイプって感じかな。

今は妻と子共たちと楽しく暮らしているよ。

小学生の頃は「目立ちたくない」と強く思っていたことで、成績、スポーツ、絵、書道、生徒会で目立ってしまった。

親が喜ぶから努力したけど、親の期待通りにすることが嫌になって、わざと汚い字にしたり、目立たないよう発言は最小限にするようになった。

高校生の頃、昼休みまで勉強している同級生を見て、「なんのための勉強かね」て思ったんだ。

成績が全てじゃないと思いながらも、カッコ悪い自分は受け入れられないから東京大学しか受けなくて落ちて浪人。

その出来事があったから、物事の捉え方が変わってきたんだ。

社会人になってからは、会社の利益のために、お客様を犠牲にしていると疑問を持ちつつ、流れに逆らえなかった。

現在は自由になり、自分の軸からぶれないようになったと感じているよ。

お金との関係を理解し、お金に好かれる使い方をするようになった。

子供の頃から内なる声が導いてくれた。

「やめろ、やめろ」と言われても、誘惑に負けてしまった事もある。

内なる声(自分)に語りかけると言葉が返ってくるようになった。

僕が特別なわけじゃないよ。

誰だって、自分の意識と繋がっている。

問いかけてみて、答えは色々な方法で返ってくる。

潜在意識は24時間休みなく願いを叶えてくれている。

可能性は無限大!

人生は自分次第

 

 


 
トップページ サイトマップ 気づきのお茶会 気づきフォーム